画像などを配置したパネルをアニメーションでスライドする、シンプルなカルーセルを実装するJavaScriptを紹介したいと思います。非常にシンプルで、html/css/JavaScriptを加えるだけですぐに活用することができます。
サンプルは以下のような感じです。

実際に動くDemoサイトはこちら。
Demoサイト
実装手順などの詳細は続きへ。
サンプルは以下のような感じです。

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最近Macを買った理由のひとつとして、Windowsも起動できるってことがやっぱり大きい理由でした。最近のMac OSでは、Bootcampによる起動時にMac/Windowsを選べるというツールだけではなく、VMware FusionのようにMac起動中にWindowsを起動することもできるのが非常に魅力的です。
今回紹介するVMware Fusionは、ダウンロード版で7980円です。が、Windows 7のDSP版と一緒に購入すると1000円引きとなり、合計約20000円で購入できます。これは、20000円あれば、Mac環境内でWindows 7が使えるということです。基本的にプライベートではネットサーフィンやブログ更新がメインなので、Windowsはいらないっていったらいらないんですが、仕事ではWindowsなので万一のために入れておくのも良いかな〜って思いました。
とにかくかなりオススメだと思います(●´∀`●)
商品掲載ページは開発元の株式会社アクト・ツーです。
act2.com
ナビゲーションなどによく使用される、CSSスプライトにアニメーション効果を加えて簡単にセットアップできるAutoSpritesというスクリプトを、紹介したいと思います。
サンプルは以下のような感じです。
Demoサイト

何かゆっくりと色が変化するようなイメージです。
実装手順については続き。
サンプルは以下のような感じです。
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何かゆっくりと色が変化するようなイメージです。
実装手順については続き。
前回は動画系のiMovie/iDVDの記事を書きました。
今日は写真などの静止画系のことを書きます。ちょっと使ってる際に、Windowsのペイントのように画像の一部を切り取ったり、別の画像に貼り付けたりするのはどうやるんだろうと思って、調べてたらiPhoto/プレビューを組み合わせれば良いことがわかりました。
プレビューの長方形・楕円形・投げ縄という画像選択ツールがあり、以下の写真みたいに投げ縄でケーキや花をくり抜いてyutoの横に貼り付けてみました。こんなことが簡単にできるのも、Macを買ったおかげだと思います。

iPhotoも非常に便利です。写真のサイズを柔軟に変更しながらローカル?デスクトップやHDに移動でき、画像も色彩調整やエフェクト・トリミングなど細かく編集できるのが嬉しいです。
今日は写真などの静止画系のことを書きます。ちょっと使ってる際に、Windowsのペイントのように画像の一部を切り取ったり、別の画像に貼り付けたりするのはどうやるんだろうと思って、調べてたらiPhoto/プレビューを組み合わせれば良いことがわかりました。
プレビューの長方形・楕円形・投げ縄という画像選択ツールがあり、以下の写真みたいに投げ縄でケーキや花をくり抜いてyutoの横に貼り付けてみました。こんなことが簡単にできるのも、Macを買ったおかげだと思います。

iPhotoも非常に便利です。写真のサイズを柔軟に変更しながらローカル?デスクトップやHDに移動でき、画像も色彩調整やエフェクト・トリミングなど細かく編集できるのが嬉しいです。
iMacを購入して約1週間。ショートカットキーや各言葉・表現の仕方がWindowsとの違い、いろいろ戸惑いながらも慣れてきました。生まれて初めてMacを使うことになったのですが、とにかく使いやすいと思う点が多々あります。使う度にソレを感じます。
その中で今回本当に驚いたのが、iMovieとiDVDです。
iMovieは、ビデオカメラなどで撮影した動画の編集などをするツールで、動画から静止画を切り抜いたりカットはもちろん、動画と動画の間にエフェクトを付けることも可能で、更に更に基本はドラッグアンドドロップでほとんどできてしまう素敵なアプリケーションです。
以下のような感じで編集しています。息子の1歳記念DVDを作っていて、静止画や動画のバックに音楽が入れたり、動画間にエフェクトが入れたりしました。最後はエンドロールも付けまして、結構本格的なのを作りました。

次に編集が完成したらDVDに焼く工程です。これをiDVDってアプリケーションでこれまた簡単にできてしまいました。簡単にいうと、iMovieで制作した動画をDVDに焼くもので、更にメニューなんかも作ることができます。市販のDVDに良くある、再生して最初に出るチャプター選択画面みたいなものです。
もう本当にMacにして良かったです。仕事でWindows使うのが億劫になりそうですw
その中で今回本当に驚いたのが、iMovieとiDVDです。
iMovieは、ビデオカメラなどで撮影した動画の編集などをするツールで、動画から静止画を切り抜いたりカットはもちろん、動画と動画の間にエフェクトを付けることも可能で、更に更に基本はドラッグアンドドロップでほとんどできてしまう素敵なアプリケーションです。
以下のような感じで編集しています。息子の1歳記念DVDを作っていて、静止画や動画のバックに音楽が入れたり、動画間にエフェクトが入れたりしました。最後はエンドロールも付けまして、結構本格的なのを作りました。

次に編集が完成したらDVDに焼く工程です。これをiDVDってアプリケーションでこれまた簡単にできてしまいました。簡単にいうと、iMovieで制作した動画をDVDに焼くもので、更にメニューなんかも作ることができます。市販のDVDに良くある、再生して最初に出るチャプター選択画面みたいなものです。
もう本当にMacにして良かったです。仕事でWindows使うのが億劫になりそうですw

Windows 7が販売開始されて約2週間がたちましたね。
先週の土日にビックカメラに行き、最初はDELLやHPなどの一体型デスクトップを見ていたのですが、納期の問題やグラフィックボードなどの細かいスペックが納得いかず、結果iMacにすることになりました。
今では、iMacにして本当に良かったと思っています。モニターの綺麗さ、フォントの綺麗さ、動作のレスポンス感、動画の編集やメディアへの書き出し処理速度、とにかくすべて満足しています。でも、Windows 7のタッチパネルや新機能、改善された機能、ちょっと気になってはいます。
そこで、以下サイトに魅力がまとめられていました。
Windows 7「7つの魅力」
追々、BootCampやVMware Fusionを使って、Mac上でWindows 7を動かしてみたいと思います。
パソコンを買い替えるため、おとといの休日に有楽町ビックカメラへ行きました。最初はWindows搭載のDELLのデスクトップを買う予定が、納期は2週間かかるとか、ビックカメラポイントは付かないとかだったので断念。何かそれならネットで買ってるっつうの・・・。

結局Windows搭載のパソコンは断念。
だってMacにしてもWindowsを入れることできますしね。

実際、初めて使うので戸惑っていますが処理が早いし、モニタは綺麗だし本当に満足です。Windowsを今まで使っているし、仕事でもWindowsなので、完全に操作を忘れることはできないんですが、Macがパソコンの標準化になれば良いのにって思いました。

結局Windows搭載のパソコンは断念。
だってMacにしてもWindowsを入れることできますしね。

実際、初めて使うので戸惑っていますが処理が早いし、モニタは綺麗だし本当に満足です。Windowsを今まで使っているし、仕事でもWindowsなので、完全に操作を忘れることはできないんですが、Macがパソコンの標準化になれば良いのにって思いました。








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